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2017年6月の3件の投稿

2017年6月 8日 (木)

チェーン清掃に便利なアイテム。ケッテンマックス チェーン クリーニング キット!超簡単にささ~っと綺麗にお掃除!

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さて、今からちょうど一年前に購入していたアイテムを紹介したいと思います。

それがこちら↓

ケッテンマックス チェーン クリーニング キット

これはですね、なんと家庭用の中性洗剤でクリーニングができる優れモノなのでっす♪

すでに2,3回ほど使いましたけど、なかなかこれが便利でしてね~☆

今までは使用後の歯ブラシなんかでちまちまと作業していたんですけどね、さすがに時間がかかりすぎるということで、こちらを購入したんですよっ(´▽`)

Img_20170430_154920

この時は付属の本体固定パーツを使わずに結束タイラップなどで固定して掃除しましたよ。

こっちのほうが便利かも♪

Img_20170430_154934

で、これを取り付けて水で薄めた中性洗剤入りのボトルをチューブにつないで、後輪を手回しするだけでお掃除ができちゃうのです( ̄▽ ̄)

廃液はこのようにペットボトルに入れるようにしてありますよっ。

あと、もしかしたらエンジンをかけた状態でギア入れて後輪を回せば、作業が少し楽になるかもね(-ω-)

よし、今度やってみようっと☆

2017年6月 7日 (水)

GSF1200のエアクリーナーフィルターの交換を久々にしてみた。

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そういえば二年ぶりにエアクリーナーフィルターの交換取り付けをしたので書いておきまーす( ̄▽ ̄)

普段はDNAのフィルターを使っているんですけど、今回、一度取り外したら洗浄して乾かしてからオイルを再度塗って取り付け・・という作業が一日以上かかるのがめんどくさくて、新品の乾式フィルターをとりあえず取り付けようと思いましてね。

で、新品を買っちゃいましたとさ~☆

今回はyahooショッピングで買っちゃいましてね( ̄▽ ̄)

ハイフローフィルトロ HiFloFiltro エアフィルター 補修用 92年-99年 バンディット GSF1200

Amazonさんはこちらに↓

これ安かったんで買いました☆

で、いざタンクを取り外して汚れをチェックすると・・

Img_20170424_144721

あれ?そんなに汚れてないかも?

とこの時点では思ったんだけども。

とりあえず新しいのと交換♪

Img_20170424_144830

いや、綺麗に朱色が映える~☆

Img_20170424_160733

前回は向きを変えて取り付けただけだったので、その時は清掃はしておらず。

で、フィルター交換後のエンジンの吹け上り方がスムーズになったので、やっぱエアフィルターの詰まりが影響していたんだな、と結果的に判明☆

やっぱり定期的にエアフィルターもチェック清掃しなきゃだめだね、と思ったのでありましたとさ(´▽`)v

2017年6月 6日 (火)

ブレーキランプがブレーキペダル踏んでも点灯しない原因はグリス不足と疑ってみる。そのメンテ対処法。

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しばらくぶりの更新で~す。

記事を更新しない間にも色々とメンテはしていたんですけども、書くまでもないかと思って放置気味になっておりました(-_-;)

今回はブレーキペダルを踏んでもブレーキランプが点灯しない現象が起こったので、メモがてらその対処法を書いておきまーす( ̄▽ ̄)

毎回乗車前点検やるんですけどね、その時にブレーキランプが点灯しなかったんですよね~(;´∀`)

前輪ブレーキをかけると点灯するのに、後輪ブレーキペダルを踏んだ場合には点灯しないという現象が起きまして。

なので、ブレーキランプ自体が切れたわけではないと判断できましたーとさ☆

で、このような場合はまず、チェックする場所がここ↓

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ここにカバーがあるので外しますね。そのまま上にぐりっと引っ張れば外れます。

2

はい、このように簡単に外れました~。

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二本のプラグ形状になっておりますね。

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次に上の画像にある部品を外すんですけど、あ、ちなみにこの画像は上のカバーを付けている状態ですのであしからず(´▽`)

4

まずはここのスプリングを外す必要がありまして。そのためには外側横にあるねじを緩める必要があるのであります☆

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ねじを緩めたらスプリングが縮まるので外しやすくなります。

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スプリング先端をプライヤーなどで掴んで外しましょー☆

なお、部品本体は横に押してやれば簡単に外れますので(´▽`)

意外とちゃちな固定方法だったという・・。

7

よく見ると本体部分はプラスチック製だと?

まぁいいか~♪

外したらスプリングの錆を落としてやって、スイッチオンオフの役目を果たしてくれているピンにグリスを塗り塗りしてあげましょうっ♪

結果的にブレーキランプ不点灯の原因グリス不足により、スムーズにピンが動作しなかったんだろうな、というわけでした。

あとは逆の手順で取り付けてやるだけ、なんですけども・・

この部品自体がねじのように長さを調整するタイプなので、実際にブレーキペダルを抑え付けつつ微調整しながら、点灯するポイントを設定する必要がありますよ~。

この調整に意外に時間がとられてしまったので、めんどくさかったです(-_-;)

まぁ、一度やれば簡単な作業だと思いますので、ブレーキランプが不点灯に見舞われたら、このピンあたりをグリスアップしてみてくだされ☆

そうすれば解決するかと思いますのでっ(´▽`)v

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